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[5407] 大宮情報 投稿者:国鉄型好き 投稿日:2017/09/09(土) 23:56  

こんばんは。構内出場線にE231系U513が留置されていました。機器更新か検査かは見落としました。


[5406] Re:E353系 投稿者:SR快速 投稿日:2017/09/08(金) 23:18  

こちらでは新HNでは初投稿となります。

前納浩一さん>
Wikipediaによると、E257系は踊り子号185系の後継として転用、E351系は波動輸送に回るとの話があります。
また千マリE257系500番台にも余剰が発生しており、こちらの動向も注目されます。

今晩秋田県で地震がありました。いつどこでおきてもおかしくないので心しておかなければなりませんね。


[5405] E353系の記事 投稿者:前納浩一 投稿日:2017/09/08(金) 18:45  

一也さん、みなさん、こんにちは。情報ありがとうございます。

該当の記事がネットにも出ていましたので、リンクを貼っておきます。
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170908/KT170907ATI090004000.php

E351系のほかにE257系も置き換え対象だと思うのですが、記事にはE351系としか書いてありませんね。

もしE257系も捻出された場合、185系などにも動きが出ることが考えられるので要注意かと思います。


[5404] E353系量産車が 投稿者:一也 投稿日:2017/09/08(金) 18:36  

12月ぐらいから投入だそうです
二年かけてE351系を置き換えるそうです
長野新聞で出たみたいです


[5403] 115系車内に「ハロウィン仕様ラッピング」を実施 投稿者:三河安城 投稿日:2017/09/07(木) 22:04  

前納様、皆様、こんばんは。レス&情報ありがとうございます。

話は変わりまして、JR東日本高崎支社では、115系の車体塗装「湘南色」が橙色と緑色ということで、通称「かぼちゃ電車」と呼ばれていることにちなんで、10月中に115系1000番台の3両編成1本の車内にハロウィン仕様のラッピング装飾を実施して、高崎支社管内の上越線・両毛線・吾妻線・信越本線にて運転するとのことです。

http://www.jreast.co.jp/takasaki/news/pdf/20170906_info2.pdf

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00010007-norimono-bus_all

以上、取り急ぎの情報ですが失礼しました。


[5402] クモハ114-1196 投稿者:前納浩一 投稿日:2017/09/07(木) 10:16  

三河安城さん、みなさん、こんにちは。情報ありがとうございます。

ちょっと検索してみましたが、3月中に撮影された写真では1パンタ、7月末には2パンタになっていたようです。
7月末のほうは某雑誌のニュースサイトの写真での確認ですが、8月発売の雑誌そのものには情報が載っていませんでした。115系の情報もその程度なのかなと思うと、少し寂しいです。


[5401] 9月2日〜4日のJR各線の近郊形電車の運用報告など2 投稿者:三河安城 投稿日:2017/09/06(水) 23:47  

皆様、こんばんは。昨日の書き込み[5400]の続きを書き込みします。

●岡山電車区113系・115系・117系・213系(山陽本線岡山地区・赤穂線・宇野みなと線・伯備線・福塩線)

1302M=B-13 1319M=D-19 310M=A-17 1318M=A-04 720M=D-23 1320M=D-29 1968M=D-01 1741M=D-16+D-13
3721M=E-06 2723M=E-07 1322M=A-15 543M=D-03 441M=A-16 428M=A-01 1840M=C-03 5752M=A-02
430M=D-11 5756M=C-01 1758M=B-09 436M=D-07 1762M=A-06 1764M=A-12 (以上▲・以下は★)

406M=E-04+E-07 1707M=L-04+D-10 407M=B-09 1709M=D-15+D-17 5724M=D-09+D-03 234M=D-21
411M=D-24+D-05 1719M=A-01 413M=A-15 415M=E-09 417M=D-14 419M=E-06
847M=C-08+C-07 1826M=G-05+G-07 1310M=D-09 1912M=G-01 1721M=D-22 1726M=E-04
1728M=E-07 715M=A-07+D-17 1825M=D-08 712M=B-09 1723M=D-27 1311M=D-11+A-16
1828M=B-11 1914M=G-05 1312M=D-10 1963M=C-10 1960M=A-07 849M=C-11
850M=D-18 1916M=C-09 535M=D-13 1827M=D-25 719M=B-09 412M=D-05+D-24
1314M=A-04 851M=A-07 1315M=D-09 1317M=D-10 309M=A-06 1302M=B-08

115系1000番台D−09編成は網干総合車両所にて検査が施工され(車体妻面に差し込まれていた要検札の標記は「29−4
 網干総」)、併せて各車両車内の座席のモケットの225系0番台と同様の濃い茶色の模様入りの柄のものへの交換が実施されて
いたのを確認しました。この他、D−29編成も検査を終えて出場しており、D−31編成は網干総合車両所に入場中、113系
2000番台B−09編成のクハ111−2141・2038の2両も検査施工時に併せて車内の座席のモケットが225系0番台
と同様の濃い茶色の模様入りの柄のものに交換されていたのを確認しました。

117系0番台E−04・E−06編成は下関総合車両所にて検査が施工され(車体妻面の検査標記は前者「29−3 下関総」・
後者「29−6 下関総」)、併せて各車両のクーラーのWAU709Aへの交換とクーラー両脇に設置されていた新鮮外気導入
装置の撤去が実施されていたのを確認しました。なお、これにより、岡山電車区配置の117系はE−04〜E−09編成の6本全
編成のクーラーのWAU709Aへの交換・新鮮外気導入装置の撤去が完了となりました。また、この2本の編成は車体塗装の再
塗装により、各車両車体側面中央下端の車両場号標記のJR西日本標準書体→国鉄標準書体への変更が実施されていました。

115系1000番台のG(2両)編成は、G−07編成のクモハ114−1196のみパンタグラフが1基搭載、他の7本の編成
のクモハ114−1098・1102・1117・1173・1178・1194・1118の7両は2基搭載となっていましたが
、このG−07編成のクモハ114−1196についても網干総合車両所での検査施工に併せて、パンタグラフの2基への増設が
実施されていました。

●下関総合車両所運用検修センター・広島支所113系・115系・227系(山陽本線岡山・広島・下関地区、呉線、可部線)

5748M=L-12 367M=L-10 358M=R-04 135M= A26 362M= A19 1550M= A06+ A20
1552M=C-13 370M=L-06 658M= A09 1560M=L-17+L-13 5336M= A15+ A18 5936M= A41
662M= A17+ A20 1562M=L-19 833M=P-08 372M=C-21 5339M= S01+ S03 2835M= S05
1559M= A20+ A06 5638M=R-02 1564M= A08+ A13 5338M= S15+ S08 1566M= A32+ A21 837M=P-01
369M=L-20 666M= A22 2839M= S06 669M=R-01 2843M=P-03 3344M= S10+ A31
841M= S11+ S12 5940M= A40 518M=P-14 371M=L-12 2834M=O-03 520M=L-04
1565M= A05 845M=F-13 376M= A37 671M= A42 670M= A28 373M=L-18
1572M=L-10 1567M=L-13+L-17 849M=P-05 5942M=L-11 840M= A11 378M=O-03
5944M=L-19 851M= S06 2935M= A24 (以上▲)

1501M= A**?+A03 733M=P-01 501M=L-13+L-17 604M= A27 3312M=N-16 3314M=L-21
3316M=N-21 3318M=T-14 3400M=N-11 3402M=N-20 3506M=N-18 3404M=L-20
3406M=N-07 3422M=L-17 3362M=N-07 (以上■)

604M= A08 733M=P-03 501M=R-03+C-21 2735M= S06+ S05 1500M=L-04+O-04 1504M= S01+ A07+ A26
2739M=F-13 603M=L-12 2908M= A31 741M= S10+ S04 324M=L-19 1503M=L-01
2606M= A27+ S03 2743M=P-14 605M= A14 745M= S15+ S10 326M=L-15 612M= A11+ A24
1505M= A41+ A22 4401M=R-02 325M=L-02 5423M=L-10 1509M=O-04+L-04 1507M= A20+ A06+ S08
327M=C-13+R-01 5425M=L-21 1513M=R-03+C-21 329M=R-04 335M=L-04 1511M= A26+ A07+ S01
4711M=L-08 4409M=L-15 1717M=L-07 421M=L-19 (以上★)

●南福岡車両区・大分鉄道事業部大分車両センター415系(鹿児島本線・日豊本線北九州地区、山陽本線関門間・福北ゆたか線)

5133M=Fm1520 5138M= Fo108 5524M= Fo112 2538M= Fo507 2824M=Fm1521+Fm15**?
3286M= Fo111 2945M=Fm1513+Fm1510 150M=Fm1517 163M=Fm1520+Fm1517 5527M= Fo123
5222M= Fo112 531M= Fo109 639H= Fo507 5526M=Fm1521 5224M= Fo111 (以上■)

Fm1519編成は小倉総合車両センターにて検査が施工され、出場待ちで構内の入口付近に留置されていました。なお、この他
に787系1編成も検査を終えて出場待ちで留置中、工場内には813系・885系各1編成が検査施工中、奥の位置には廃車解体
待ち?と思われるキハ31が2両留置されていました。

●南福岡車両区811系・813系・817系3000番台(鹿児島本線・日豊本線北九州地区)

3534M= Pm15 2536M= Pm?+ Rm302 3391M=Vm3003+ Rm106 2326M= Rm107+ Rm220
3222M= Rm214+ Rm236 1152M= Pm10 4220M=Vm3005+Vm3007+Rm1105 2332M= Rm209+Rm***?+ Rm004
4222M= Rm110+Rm***?+ Rm226 2392M= Pm107+ Pm110 4224M= Rm215+Rm***?+ Rm227 1163M= Pm8+ Rm205
2832M= Rm224+ Rm222 2394M= Pm103 1154M= Pm111 4228M= Pm17+ Pm?
2396M= Rm223+ Rm112 1156M= Pm101 4230M= Rm227+ Rm218 1160M= Rm201+ Rm2**?
3188M=Vm3008+ Rm113 2134M= Rm207+ Rm211 4232M=Rm1001+ Rm202 2398M= Rm221+ Rm005
2138M= Rm216+ Rm212 1161M=Vm3009+Vm3001 151M= Pm13 4239M= Rm218+ Rm227
2350M= Rm214+ Rm236 4124M= Rm110+ Rm206+ Rm226 2145M= Rm212+ Rm216 4241M= Pm1+ Pm7
2337M= Pm5 153M= Rm302+Rm1104 4125M= Rm113+Vm3008 158M= Pm109
4250M= Rm227+ Rm218 2343M= Rm109+Rm***? 2151M= Pm101 4251M= Rm105+Rm***?
2345M= Rm233+ Rm209 4253M=Vm3009+Vm3001 157M=Vm3003+ Rm106 2342M= Pm15
159M= Pm12+ Pm104 4255M= Pm3+ Pm16 2351M= Rm001+ Rm110 4261M= Rm112+ Rm223
4135M= Rm113+Vm3008 4130M= Rm232+ Rm234 4263M= Pm13+ Rm215 4265M= Rm217+ Rm206
4256M= Rm007+ Rm220 4137M= Rm234+ Rm232 167M= Rm222+ Rm224 2346M= Pm14+ Pm106
4267M= Rm302+Rm1104 2355M= Rm226+ Rm213

531M=Rm1106? 2533M=Rm1109 2572M=Rm1108 2574M=Rm1101
3569M=Rm1107+Rm11**? 2571M=Rm1109+ Pm17 (以上■)

813系200番台Rm202・Rm205・Rm209・Rm211・Rm212編成の5本は小倉総合車両センターにて検査が
施工され、併せて各車両の車体側面の連結面側端への転落防止用の外幌が設置されていたのを確認しました。

●筑豊篠栗鉄道事業部直方車両センター813系100・500番台、817系1100・2000番台、BEC819系
 (福北ゆたか線・若松線)

1623H= Rg018 1622H=Vg1103 4624H=Vg2006+ Zg005 2647H=Vg2003 2653H=Vg2001

6666M= Zg002 6665M= Zg003 6667M= Zg007 6670M= Zg006 (以上■)

以上、連投かつ長々と失礼しました。


[5400] 9月2日〜4日のJR各線の近郊形電車の運用報告など 投稿者:三河安城 投稿日:2017/09/05(火) 23:31  

皆様、こんばんは。9月2日の土曜日から昨日月曜日まで2泊3日の行程で広島・北九州地区へ出かけましたので、途中で見かけた
JR東海・JR西日本・JR四国・JR九州各線の近郊形電車の運用報告や車両に関する話題などの情報を書き込みします。
(運用報告は▲=2日・■=3日・★=4日確認分)

●大垣車両区311系・313系各番台(東海道本線名古屋地区・武豊線)

5312F= G10+ G? 3116F= G12+ G4 5111F=Y31+Y114 5102F=Y108+Y**? 3308F= Y13 3115F= J3 3118F= Y6
5314F= J6+Y**? 5815F= G9 3120F= Y2+ Y? 5816F= Y5 5104F=Y111+Y**? 3310F= Y12 3111F= G5+ J?
3126F= G14+ G? 5320F=Y111 3208F= Y15+Y46 (以上▲・以下は★)

232F= Y42+Y39 239F=Y110 241F=Y117 243F= G13 2108F=Y112+Y45 720G=R112 2333F= Y33+ Y6
2539F=Y37+R1**?+Y? 152F= G4 349F= B6 2335F=Y117 145F= G9 2541F= Z2+ J7 351F= Y5
2337F=Y105 2854F= J6 353F= Y8 2543F=Y44+Y113 2858F= J8 2119F=Y34+Y111 2545F=Y41+Y116
2855F= Y14 355F= J10 2547F=Y35+Y101 2339F=Y106 151F= J5 150F= J1 2121F=Y43+Y114

●神領車両区211系5000番台・313系各番台(中央西線・関西本線名古屋口、武豊線)

5709M= K19+ K8 3618M=B105+K116 3615M=K117+B106 (以上▲・以下は★)

2745M=K108+B153 1603M=K106+K113 649M=K117+B1**? 341M=B514 656G=B510 658G=B517

313系1700番台B153編成は名古屋工場にて検査が施工され、併せて各車両車内のバリアフリー対応の強化(優先座席の
モケット(クハ312−409は優先座席の枕カバー)と優先座席付近の吊り革のオレンジ色のものへの交換、ドア手前に敷いて
ある滑り止めの黄色のものへの交換)が実施されていたのを確認しました。

●網干総合車両所221系、223系1000・2000・6000番台、225系0・100番台
 (琵琶湖線・湖西線・JR京都線・JR神戸線・赤穂線新快速・快速など)

3247M=W16+V12(C0210+C0104) 730T=W18 (C0216) 3232M= V6+W13(C0110+C0240) 736T=V54+J11(C0115+C0265)
3236M=V10+W36(C0143+C0230) 740T=A15 (C0402) 761T= W1 (C0233) 742T= C1+B18(C0474+C0435)
3240M=V46+ I5(C0106+C0243) 744T=W37 (C0245) 3242M=V31+W39(C0125+C0215) 746T=V42+J12(C0102+C0264)
3244M=V40+ I4(C0149+C0217) 748T= A3 (C0403) 750T=B11+ B4(C0438+C0437) 2828M=V14 (C0146)
1816M=V50 (C0121) 3249M= I8+V36(C0239+C0117) 752T=B10 (C0433) 3250M=V38+W32(C0109+C0234)
754T=V33+ V8(C0111+C0155) 756T=V29+V57(C0137+C0112) 3252M=V15+ I7(C0147+C0214) 758T=V48+V60(C0130+C0140)
3254M=V34+W14(C0145+C0212) 760T=W17 (C0244) 3256M=V13+ I3(C0105+C0203) 762T= B5 (C0440)
764T= J2+V35(C0114+C0108) 3260M=V18+W24(C0156+C0238) 766T=B19 (C0441) 3262M=V28+W30(C0144+C0223)
768T= J3 (C0267) 759T=B17+B12(C0436+C0439) 3264M= V5+W19(C0152+C0231) 770T=W20 (C0205)
3266M=V37+ I9(C0151+C0204) 772T=J10 (C0271) 3268M=V58+ W2(C0119+C0237) 774T= W4 (C0242)
776T=J13+ J6(C0268+C0266) 3270M=V49+W22(C0139+C0211) 757T=J14 (C0269) 780T= I6 (C0213)
3272M=V45+W35(C0142+C0202) 3274M=V44+W25(C0128+C0206) 969M= V2 (C0107) 971M=V41 (C0154)
784T=V26+V25(C0472+C0477) 3276M=V12+W16(C0104+C0210) 3278M=V36+ I8(C0117+C0239) 3251M=W38+V39(C0226+C0148)
3253M= W8+V17(C0219+C0150) 962M=V24 (C0473) 788T= B3 (C0432) 964M= V3 (C0113) (以上▲)

960M=V34 (A0147) 967M=V41 (A0156) 3445M=W22+V18(A0218+A0117) 755T=B15 (A0436)
3449M=W15+V12(A0209+A0150) 3474M=V28+ I8(A0102+A0241) 3476M=V12+W15(A0150+A0209) 759T= J9 (A0265)
3451M= I1+V49(A0243+A0141) 3453M= W6+V38(A0206+A0111) 761T= B4 (A0438) 763T=J10 (A0273)
3455M=W33+V47(A0236+A0118) 784T= C1+ B3(A0476+A0434) 765T= B2 (A0432) 3457M=W39+V18(A0203+A0158)
3459M= W2+ V?(A0239+A0128) 769T=W13 (A0220) 771T=B11+V26(A0435+A0474) 782T=V53+ U5(A0104+A0155)
773T=V25+V22(A0477+A0472) 3463M=W35+ V2(A0228+A0109) 775T=W28 (A0230) 3465M= W7+V27(A0227+A0105)
777T=V13+V50(A0107+A0123) 779T=A15 (A0403) 3469M= W3+ U3(A0245+A0122) 781T=W16+V35(A0205+A0103)
3471M=W14+V47(A0214+A0137) 783T=V58+V64(A0152+A0157) 3473M= I3+ V5(A0212+A0154) 785T=W19 (A0233)
780T=V62+ J8(A0120+A0272) 787T=W30 (A0224) 3475M=W36+ V8(A0217+A0113) 789T=A16 (A0404)
2850M= W8 (A0221) 791T=B14+V24(A0433+A0475) 3479M= W4+V39(A0244+A0106) 793T=W34+V52(A0229+A0121)
795T= W5 (A0223) 3483M=W29+V51(A0210+A0151) 797T=J11+V10(A0267+A0145) 3485M= I6+V19(A0211+A0134)
778T=V57+V46(A0114+A0108) 3487M=W18+V44(A0231+A0130) 803T= B5+B12(A0442+A0441) 3491M= I2+V54(A0213+A0117)
776T= J7 (A0263) 807T= U2+J13(A0110+A0268) (以上★)

221系B3編成は下関総合車両所にて、A10・B4編成は吹田総合車両所にて検査が施工され、併せて両先頭車クモハ221−
4・67・5、クハ221−4・67・5の6両の先頭部前面両脇に転落防止用の外幌の取り付け、B3・A10編成の2本は編成
内各車両へのリニューアル工事の施工が実施されていたのを確認しました。(A10編成は吹田総合車両所構内の本線脇の位置に
出場待ちで留置中だったのを乗車していた新快速の車内から見かけました。)一方で、入れ替わりにB17編成が吹田総合車両所に
回送されて入場した模様で、昨日の14時50分頃にJR神戸線西宮駅の側線に待避して停車していたのを乗車していた上り新快速
の車内から見かけました。

223系2000番台のW22・V10・V13・V49・V51編成の5本、同6000番台のV24編成は網干総合車両所にて
検査が施工され、併せて両先頭車クモハ223−3031・3008・3014・2080・2085・7032、クハ222−
2031・2008・2014・2080・2085・6032の合計12両の先頭部前面両脇への転落防止用の外幌の設置されて
いたのを確認しました。(各編成の車内の座席のモケットの225系0番台と同様の濃い茶色の模様入りの柄のものへの交換状況は
すべて未確認)なお、これにより223系1000・2000番台のW(8両)編成はW1〜W39編成39本全編成への両先頭車
の先頭部前面両脇への転落防止用の外幌の設置が完了となりました。(V編成はV14・V56・V57・V25・V26編成の
5本(+未確認のV20・V21・V23編成の3本?)、J編成はJ13・J14編成の2本の両先頭車が外幌未取り付け)

V10編成の両先頭車クモハ223−3008、クハ222−2008の両先頭車の運転台にデジタル式列車無線装置が設置されて
いたのを確認しました。これにより、網干総合車両所配置の223系1000・2000・6000番台は、全編成の両先頭車の
運転台へのデジタル式列車無線装置の設置が完了となりましたが、これを受けて琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線米原−姫路間で
デジタル式列車無線装置の使用が開始されていたのを確認しました。

この他、以前検査施工されたV12編成の4・3号車(クモハ223−3011+サハ223−2023)の車内の座席のモケット
の225系0番台と同様の濃い茶色の模様入りの柄のものへの交換の実施(4両全車の交換済みを確認)と、1号車クハ222−
2011の先頭部の前面非常扉の窓ガラスへのワイパーの設置を確認しました。

●吹田総合車両所京都支所113系5700・7700番台・117系300番台・221系(草津線・湖西線・嵯峨野線)

5342M=K11(C0203) 2826M= S6(602) (以上▲・以下は★) 1827M= C5 5358M=C13

221系K11編成の両先頭車クモハ221−72・クハ221−72の先頭部前面両脇に転落防止用の外幌が設置されていたのを
確認しました。しかし、検査を施工された様子は無いため、以前報告したK14編成の両先頭車クモハ221−75・クハ221−
75の2両と同様に、吹田総合車両所京都支所での入庫間合い時に取り付けられたのではないかと思われます。

●網干総合車両所宮原支所223系6000番台(JR宝塚線快速)

3760M=MA11(C0502) (以上▲・以下は★) 3769M=MA10(A0534)

●吹田総合車両所奈良支所221系(大阪環状線〜大和路線「大和路快速」、奈良線「みやこ路快速」)

2613M=Mc220- 3(C0415) 3378K=Mc221-41(C0805) (以上▲)

吹田総合車両所に1編成が入場中で、構内の奥の位置に留置中となっていました。

●吹田総合車両所日根野支所223系2500番台(大阪環状線〜阪和線・関西空港線「関空快速」・「紀州路快速」)

4546H=Mc223-2511(C0179)+Mc223-2516(C0150) (以上▲)

●岡山電車区113系・115系・117系・213系(山陽本線岡山地区・赤穂線・宇野みなと線・伯備線)

当方の都合により、明日以降に書き込みします。

●岡山電車区223系5000番台・高松運転所5000系(宇野みなと線〜瀬戸大橋線〜予讃線快速「マリンライナー」号)

3143M= M6+ P4 (以上▲・以下は★) 3121M= M1+ P5 3123M= M5+ P7 3125M= M2+ P6 3127M= M3+ P4 3129M= M4+ P1

●高松運転所6000系(予讃線〜瀬戸大橋線〜宇野みなと線)

1533M=Mc6002 (以上★)

当方の都合により、この続きは明日以降に書き込みします。以上、失礼しました。


[5399] 新潟車両センター115系1000番台「1次新潟色」が復活 投稿者:三河安城 投稿日:2017/09/01(金) 17:02  

皆様、こんにちは。

JR東日本新潟支社では、今年のJR東日本発足30周年と、信越本線の新潟県内の一部区間の開業120周年を記念して、9月30日・10月1日の2日間に新潟−直江津間にて臨時列車「115系信越120th」号を運転しますが、これに併せて115系1000番台の3両編成1本に、30年前のJR東日本発足当時の車体塗装「1次新潟色」へ変更して、この臨時列車に充当されるとのことです。(この「1次新潟色」は新津車両センター配置のキハ40・キハ47にて現存しますが、115系では1990年代末頃以来、約20年ぶりの復活となります。)

ネット上の情報では、現在、大宮総合車両センターには115系1000番台N−37編成が入場中のようなので、このN−37編成が検査施工と併せて「1次新潟色」に塗色変更されて、今月中に出場するのではないかと思われます。

http://www.jrniigata.co.jp/press/20170831shinetsuhonsen120.pdf

https://response.jp/article/2017/08/31/299210.html

以上、取り急ぎの情報ですが失礼しました。


[5398] 8月27日のJR東日本新潟地区各線の運用報告など 投稿者:三河安城 投稿日:2017/08/30(水) 17:34  

皆様、こんばんは。8月26日の夜から28日の朝まで新潟へ出かけましたので(往復は名鉄バス・新潟交通の名鉄バスセンター−
新潟駅前間の夜行高速バスを利用)、途中で見かけたJR東日本新潟地区各線・JR東海名古屋地区各線の近郊形電車・特急形電車
の運用報告や車両に関する話題などの情報を当方の都合により大変遅くなりましたが書き込みします。

●新潟車両センター115系1000番台・E127系0番台・E129系
 (信越本線・白新線・羽越本線・越後線・弥彦線新潟地区)

3921M= A29+ B22 120M= A27 420M= A6 1621M= A14+ B23 422M= B7 1620M= A28+ A17
124M=N-36+N-17 424M= B2+ A11 1521M= B13 126M= A13+ B4 923M= B20 421M= B11
3922M= B8 1924M= B22+ A29 623M= A18 1622M= B23+ A14 1926M= B18 1925M=N-17+N-36
1928M= N-3+N-34 628M= A18 1629M= B19+ A28 1630M= B10 1632M= A28+ B19 927M= B14
930M= B20 1932M=N-36+N-17 929M= A21 934M= B14 1933M= B17 641M= A15
645M= A25 1537M= A29 1538M= B8 145M= B10 1539M= B9 1541M= A29
142M=N-33 149M= V12 1543M= B8 1540M= A29 1542M= V12 146M= B10
155M=N-17+N-36 150M=N-33 159M= B10 241M= B23 272M= A27 161M= B18
152M=N-36+N-17 156M= A7 1941M=N-17+N-36 154M= B16+ A28 158M= N-3+N-34 1552M= B18
160M= A29+ A8 2552M= B17+ A15 162M= B7+ A21 671M= B22 452M= A22+ B24 455M= B14
457M= A11+ B2 454M= B20+ A18 2553M= A15+ B17 2554M= B13 2555M= B13 945M= B21
168M= A29+ A8 1559M= B12+ A17 1560M= B10 3375M=N-35 949M= A22+ B24 173M= A28+ B16
174M=N-35

E127系0番台V12編成は長野総合車両センターにて検査が施工され、併せて機器更新工事・ATS−Pの取り付け工事が施工
されていたのを確認しました。(車体妻面の検査標記札は「29−8 長野総合車両セ」でしたので、指定保全か装置保全と併せて
施工されたものと思われます。)なお、もう1本のV13編成のほうは運用に入っておらず、E129系のA27編成が弥彦線の
吉田−弥彦間の折り返しの運用に入っていましたので、V13編成は現在機器更新工事・ATS−P取り付け工事のため長野総合
車両センターに入場中なのではないかと思われます。

なお、クモハE127−12は、ATS−Pの取り付けに伴い、車内の乗務員室後部の側扉の横の3人掛け分の座席のモケットを
撤去して、その上に関連機器が設置されていました。

●新潟車両センターE653系1000番台
 (白新線〜羽越本線特急「いなほ」号、快速「らくらくトレイン村上」号、信越本線〜越後トキめき鉄道妙高はねうまライン特急
 「しらゆき」号、快速「らくらくトレイン信越」号)

2002M=U-101 2006M=U-103 2003M=U-104 2005M=U-105 3016M=H-204 2008M=U-107 2012M=U-104 3017M=H-204
3947M=U-102 3020M=H-202 3362M=H-204 2013M=U-105

●勝田車両センターE531系(常磐線〜上野東京ライン)

総合車両製作所新津事業所にて落成したK426編成が出場して、27日の朝の時点では新潟車両センターの検修庫裏の、白新線と
信越本線〜白新線の短絡線が合流する付近の位置に留置されていましたが、夕方の時点で信越本線越後石山駅付近の信越本線の線路
脇の位置に移動して留置されていました。ネット上に情報では28日の月曜日に越後石山発尾久行きの配給輸送列車にて首都圏へ
輸送され、29日の火曜日に勝田車両センターへ回送された模様です。

(ここまでの情報は27日の日曜日に確認・以下は28日の月曜日に確認)

●大垣車両区311系・313系(東海道本線名古屋地区・武豊線)

104F=Y111 303F= G12+ G? 307F= Y43+ Y5 309F= Y36+ J7 2301F= G1+ G3 311F= Y15+ Y?
313F= Y4 2701F= G10+ G? 604F= J2

●神領車両区313系各番台(中央西線・関西本線名古屋口、武豊線)

1300M=B105 600M=B401+ B1 603G=B511

以上、失礼しました。